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光ファイバ通信の基本的解説書



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書 名
すべてが解る!光ファイバ通信
著 者
久保園 浩明
発行日
2012年10月1日
判型/ページ数
A5判/220頁
定価
本体価格2,500円+税
ISBN
978-4-88549-059-0
内 容
2006年に発行した(新版)「やさしい光ファイバ通信」に、アクセスインフラ基盤技術と通信システム技術を加えることで、「基盤技術」、「ファイバ技術」、「デバイス・モジュール技術」、「伝送技術」のアクセス系全般の技術が理解できるように内容を変更したものである。本書は、NTTの研究者が執筆したもので、最新のシステム技術もふんだんに盛り込み、電気通信に携わる技術者以外にも十分活用していただけるように、できるだけ平易な解説を試みた。
目 次
第T編 光通信の歴史と将来展望
 1章 光ファイバ通信とは
 2章 光ファイバ通信の情報通信ネットワークへの導入の歴史と現状
 3章 光ファイバの多彩な応用例
第U編 光通信を支える基本技術
 1章 アクセスインフラ技術
 2章 光ファイバ技術
 3章 光デバイス/モジュール技術
 4章 光伝送システム
第V編 現在の光通信システム
 1章 光ファイバ配線は実際どうなっているのか
 2章 光アクセスシステムの提供サービス
 3章 ネットワーク保守運用の実際(故障位置探索技術等)
第W編 今後の光通信,サービス
 1章 インフラ技術は今後どうなるのか?
 2章 光ファイバ技術は今後どうなるのか?
 3章 光伝送技術は今後どうなるのか?

→詳細はこちらに

目次
   
第T編 光通信の歴史と将来展望
   
1章
光ファイバ通信とは
2章
光ファイバ通信の情報通信ネットワークへの導入の歴史と現状
3章
光ファイバの多彩な応用例
   
第U編 光通信を支える基本技術
   
1章
アクセスインフラ技術
2章
光ファイバ技術
3章
光デバイス/モジュール技術
4章
光伝送システム
   
第V編 現在の光通信システム
   
1章
光ファイバ配線は実際どうなっているのか
2章
光アクセスシステムの提供サービス
3章
ネットワーク保守運用の実際(故障位置探索技術等)
   
第W編 今後の光通信,サービス
   
1章
インフラ技術は今後どうなるのか?
2章
光ファイバ技術は今後どうなるのか?
3章
光伝送技術は今後どうなるのか?
   





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