トピックレポート

[掲載順:タイトル,サブタイトル,著者名,巻(Vol),号(No.),頁]
データベース品質の向上を目指して −データベース監査による品質向上の取組み− 澤口 彰夫・高橋 文昭 11 3 51
OCNの電子メールサービスに新機能を追加 −オリジナル・ドメインMailサービスを開始,その他機能も充実− 川口 靖・安部 昌則・佐藤 美樹・入屋 明弘・新野 公仁 11 3 84
インターネットマルチフィードの新サービス 樋口 雅文・外山 勝保 11 3 86
組織の見直し −会社別移行本部体制スタート− 11 2 48
ATMをベースとしたCTIシステムを開発 −次世代オフィスコミュニケーションシステム“LanPhony”− 小池 恵一・二瓶 正夫 11 2 150
Bio・Runner(生ゴミ高速発酵処理装置)システム 久島 季章・井上 清・中村 和男 11 1 87
新たな符号誤り評価方法 −INSネット64サービスの新たな品質管理− 横山 直樹 11 1 92
オンライン・テスティング・サービスの提供状況 川井 泰幸・木野戸雅博・猪口 守廣 11 1 96
CTI対応ヘルプデスクシステムを短期間で開発 石田 裕滋・荒井 隆・坂本 秀樹・井出 清顕・翁川 千裕・佐藤 信 10 12 122
OCNアクセスライン管理システムの開発 桑木 伸夫・林 誠・鈴木 聡・上林 悟 10 11 109
電子社員録サービス 全国発進!! −電子社員録の全社的本格運用への取組み− 津田 博久・熊谷 信志・野澤 広信・門口 裕子 10 11 114
「いまどこマピオンBOX」で簡単位置情報検索! 春原 隆志 10 10 120
マルチフィードサービス −コンテンツ情報流通を促進する新サービス − 樋口 雅文・外山 勝保 10 10 122
MARIOSの新たなアプリケーション紹介 −アクセス系の光化・オープン化に向けて− 戸水 大助・岡本 慎二・木辻 浩二 10 10 126
マルチメディア型標準実施方法への移行とビジョン 鶴田 幸・谷田部俊哉 10 10 130
ネットワークサービスを支える電磁防護技術 水上 雅人・大橋 英史・村川 一雄・岸本 亨 10 10 134
インターネットで契約レスの小額決済を実現 −マルシェ・アベニュー− 荒木 秀教・斉川 清二・山下 康博・横山 桂子 10 10 140
「インターネットでL/Rに挑戦しませんか?」 −基礎研究成果をマルチメディア発信− 片桐 滋 10 10 145
平成10年度発明考案社長表彰 二木 治成・大平 秀俊・西谷 紀彦 10 9 53
第91回電気通信技術委員会の審議模様 技術部 技術企画担当 10 9 98
所外業務支援システム群(Optos)Ver 1の運用開始 −データベースを中心とした業務運営の始まり− 伊藤 学・横沢 秀雄・成見 寛・丸山 恒夫・片山 正司・宮坂 貞夫 10 9 103
グローバル時代に対応した国際調達を目指して 松野 利顕・佐藤 永一 10 8 54
グローバルなFAX情報流通サービスの実現 −WebDeFaxを利用した情報流通サービスの事業展開− 齋藤 幸男・田中 智博・関 真一郎 10 8 85
リモート電子顕微鏡 −ミクロの世界を身近に,自由に− 池田 幸介・工藤 幸枝 10 8 90
情報流通からみたインターネットFAXのねらいと動向 齋藤 幸男 10 7 33
NTT光の国際シンポジウム開催 −マルチメディア社会をひらく光サービスと光化展開を目指して− 「NTT光の国際シンポジウム」実行委員会事務局 10 7 46
平成9年度 主な技術開発実施結果 技術部/研究開発推進部 10 7 71
加速するインターネット・マーケティング事業 −NTTナビスペースのMY DIRECTORY− 清水 晃・岡村 篤樹・黒川 悟史 10 7 160
人はなぜ老いるのか,そして,いかに老いたいのかを探る −第9回NTTサイエンスフォーラム 「加齢メカニズムはどこまで解明されたか−不老長寿は可能か?−」− 坂本 弓美 10 6 38
インターネットを利用した心の相談について −WWW(メンタルドック)のサービス運用状況の報告− 岡本 充由・川上 弘司・伴野 淳志・原 亜紀子 10 6 106
平成10年度事業計画の概要 企画室計画部門 10 5 35
フォトニックネットワークフォーラムPNF'97を開催 −光が拓く21世紀のマルチメディア通信− 光ネットワークシステム研究所 10 4 76
第90回電気通信技術委員会の審議模様 技術部技術企画担当 10 4 105
ディジタル化に対応した“技術基準”の施行 加藤 正美・西 裕士 10 4 112
電子教育サービスを開始 黒田 祐幸・高田 康平・遊橋 裕泰・諏訪 敦昭・山川 剛史・松本信一郎 10 4 116
NTT、テレビをすべてのCB-NET端末で視聴できるサービスを開始 味村 晃生・日下 祐一・桑原 勉 10 3 58
アジア・マルチメディア・フォーラム実験 −アジアに広がるマルチメディアの輪− 山口 良一・近藤 直人・野村 亮・渡辺 愼一 10 3 60
災害用伝言ダイヤルの運用開始 −災害時に安否情報の円滑な伝達サービスを提供− 橋本 博明・小林 充佳・竹田 直樹 10 3 89
利用の広まる分散オブジェクト技術 −最新の技術・市場動向とNTTの取組み− 木村 宏・半田 慎一・吉田 誠 10 3 92
“UNU/NTTフォーラム「マルチメディアと地球環境」”を開催 −人と自然が共生するためのマルチメディア− “「マルチメディアと地球環境」フォーラム”事務局 10 2 70
つくばフォーラム’97を開催 −マルチメディア時代を拓く最適なアクセスネットワークを目指して− 『つくばフォーラム’97』実行委員会事務局 10 2 74
WLLの海外展開に向けて −フィリピンスマート社への技術協力− 進藤 喜彦・大橋 進・根本 能成・田中 逸清 10 2 99
ISO14001の動向 −これからの企業に求められる環境保全活動− 桑野 博喜・村田 直光・原口 弘之 10 1 125
情報通信施設の地震防災技術 −マルチメディア社会を地震から守るために− 赤木 久眞・奥田 賢持・青山 武士 10 1 128

“EC・情報流通フォーラム”を開催 “EC・情報流通フォーラム”事務局 9 12 34
日本−チリ修好100周年記念マルチメディア遠隔会議を開催 山内 規義・若林 清久・森川 功治・辻 ゆかり・横井 弘文 9 12 71
ビル構内光配線の低コスト化に向けた開発 −お客さま要望に柔軟に対応できる経済的な設備構築が可能に− 古川 眞一・寺澤 正雄・高野 貞明 9 12 124
C-NET(呼情報転送網)の構築について 高橋 成剛・小林 充佳・清野 浩一・宇敷 辰男・横田 洋・加藤 丈博 9 12 126
様々な音声表現を実現できる音声デザインツール−Speed97− 阿部 匡伸・水野 秀之・中嶌 信弥 9 10 33
著作権保護を考慮した画像情報の流通システムを開発 串間 和彦・阿部 剛仁・中村 高雄・三宅 延久 9 10 114
SCC電子商取引実証実験を開始 杉山 広幸 9 10 116
FAX気象予報サービスの試行実験 −ニューロ技術を用いた気象予測− 稲垣 充廣・宮本 孝典・上野 洋・落合 慶広・梶井 健 9 10 118
平成9年度発明考案社長表彰 二木 治成・大平 秀俊・西谷 紀彦 9 9 30
「発信電話番号表示サービス」等の試験提供に関する調査結果まとまる 営業本部ネットワークサービス推進部 9 9 34
マルチメディア時代に向けたTE事業化の推進について −TE会社の総合情報通信エンジニアリングサービス会社への飛躍− TE事業化推進PT 9 9 76
第89回電気通信技術委員会の審議模様 技術部技術企画担当 9 9 80
情報通信サービスを支えるNTT事業用ビル構成技術
(1) 強制空冷機器に対応した高効率・低コストな空調システム 中尾 正喜・佐々木 晃・羽山 広文・加納 修平 9 9 86
(2) NTT事業用建物における火災早期検知システムの導入 −エアサンプリング式超高感度煙検知器− 野田 省吾・村田 俊之・阿部 孝行 9 9 89
キャリア共通計算機調達仕様SPIRITの機能拡充 大原 康博・林 直彦・松本 隆明 9 9 92
NTT再編成と研究開発の進め方 再編成室設備部門 9 8 27
平成9年版通信白書の概要 −放送革命の幕開け− 村上 誠 9 8 31
相互接続の円滑かつ迅速な実現を支援 −相互接続試験用設備の導入について− 相互接続推進部 9 8 94
マルチメディアメイトネット(MMM)について −MMMによる社内情報流通の現状と今後の展開− 津田 博久・河村 明・日浦 康広・山地 普・米澤 伸治 9 8 96
INSネット64収容設計ツール“I-MARIOS” 戸水 大助・中原 良博 9 8 98
本格的日本語検索エンジン“goo”サービス開始 −国内最大のデータベースを持つ本格的検索エンジン− 浅川 秀治 9 8 100
“教育とネットワーク”フォーラム '97を開催 −「21世紀の学びジョン」−テレエデュケーションの可能性− “教育とネットワーク”フォーラム事務局 9 7 52
平成8年度 主な技術開発実施結果 技術部/研究開発推進部 9 7 57
NTTインターコミュニケーション・センターについて 国枝 学 9 7 75
「ナビダイヤルサービス」の提供開始 上武 信夫 9 7 118
生涯学習情報提供システムの構築 倉石 律子・鮫島 勉・橋本 慶浩・清水 信昭 9 7 120
ハイセキュリティWWWサーバソフトウェア「WebSite Pro-J」の開発について 大和田一男・石川 章史 9 7 122
グローバル化が進む情報スーパーハイウェイ −世界的相互運用に向けた国内外の動向− 成宮 憲一・森川 康信・高橋 真之 9 7 124
「まるちねっとデビュー」シリーズの展開 −SOHO向けインターネットソリューションパッケージ− 長谷川 敏 9 6 37
「ボイスワープセレクト」および「なりわけサービス」を提供開始 村上 浩二 9 6 40
NTTオープン・ラボ活動を開始 マルチメディアネットワーク研究所/ネットワーク社会科学特別研究所 9 6 42
アレルギー性疾患のコントロールを目指して基礎研究と臨床応用の熱い応答 −第8回NTTサイエンスフォーラム「免疫研究の最前線−アレルギーはどこまで解明されたか−」 才谷 冬樹 9 6 44
国際競争力強化を目指す欧州のR&D戦略 −本格活動を開始したACTSとNTTの参画− 成宮 憲一・池内 哲之・木村 宏・森川 功治 9 6 96
道路のマルチメディア化ITS(高度道路交通システム) −国内外の動向とNTTの取組み− 成宮 憲一・池内 哲之・森川 康信・前田 秋生 9 6 100
ホテルオークラグループのマルチメディアソリューション 梅枝 実・笹森 常雄・村山 隆彦・横田 充 9 6 106
VODシステムとWWWによる商品情報DB検索システムを構築 −東京海上火災保険(株)様のマルチメディア共同利用実験システムの構築− 吉見 一男・榊原 正之・宮保 克明・正木 茂樹 9 6 109
日本チリ修好100周年を迎えて −アクセスノバ:チリ大学との国際共同研究− 萩島 功一・若林 清久・井上 友二 9 5 42
円滑な国際調達業務に向けて 尾方 説・今村 聡・吉武 里花・田中 宏茂 9 5 45
平成9年度事業計画の概要 企画室 計画部門 9 5 109
マルチメディア用ソフトウェアの世界共通仕様を目指して −TINA-Cの最新動向とNTTの取り組み− 成宮 憲一・池内 哲之・井上 友二・北見 憲一 9 5 112
TOPICS調査システムによるISDN-CS調査開始 −お客さまサービスのさらなる改善に向けて− 営業統括部/ネットワークサービス推進部 9 5 116
新たな衛星遠隔研修への取り組み −マルチメディアを活用した魅力ある衛星遠隔研修の実現に向けて− 中島 馨生・神林 茂人・大西 孝治 9 5 118
インターネット電話は脅威? それともビジネスチャンス? 飯尾 政美・荒本 和彦・我妻 新吉 9 4 42
第88回電気通信技術委員会の審議模様 技術部技術企画担当 9 4 99
マルチメディア時代の標準実施方法 −RT自動設計ツール(アクセス部門)の開発− 加藤 浩嗣・竹之内勝志・大薗 幸弘・伊藤 直樹 9 4 106
色情報を用いて100〜1,000倍の高速で画像を探索 −アクティブ探索法− 村瀬 洋・V.V.Vinod 9 4 108
MARIOSの新しいメニュー紹介 −故障情報分析システム− 原田 宏・植野 英樹・戸水 大助 9 3 99
フェニックス防災システムの構築 −兵庫県様の阪神・淡路大震災の教訓を踏まえた防災システム構築への取り組み紹介−
工藤 峰利・中瀬 達明・木村 誠一・北條 孝英 9 3 102
サイバーフォーラムシステムの開発 −サイバー・ソサイエティの実現に向けて− 山名 岳志・杉山 浩・松田 知志・定方 徹 9 3 104
最新の高速モデム通信の品質をお客さまに公開! −電話網を上手にご利用していただくために− 山下 博史 9 3 106
INSネット販売事例発表会模様 佐渡 正明 9 2 95
[優秀事例紹介]マルチメディア対応マンション −これからの永住型マンションの基準− 浅田 辰尋・矢吹 正明・近藤 正美・鬼本 俊郎 9 2 96
本社等組織を再編 −マルチメディア関連部門を強化− 企画室 9 2 100
平成8年度発明考案社長表彰 二木 治成・大平 秀俊・水野 仁志 9 1 35
21世紀に向けて変革するNTTのR&D 9 1 43
超はっ水材料を開発,事業化 −着雪・着氷防止塗装サービスを開始− 新事業開発室/NTTアドバンステクノロジ(株) 9 1 50
インターネットにおけるNTTのドメイン名「ntt.co.jp」の使用開始について 岡田 靖史・内海 宏文 9 1 116

つくばフォーラム’96を開催 −マルチメディアを支えるアクセス系ネットワーク技術−Taking off, FTTH!− 「つくばフォーラム’96」実行委員会事務局 8 12 46
液状化対策の経済化を図る中口径管路の開発 本田 健一・宮 忠一・出口 大志 8 12 91
大分マルチメディア共同利用実験 −実験アプリケーションの紹介− 吉田 勝彦・山本 隆広・小野寺 彰・藤丸 政人 8 12 94
オフィス向けCTI本番へ −「Tele Palette」によるコミュニケーション効率化− 林 剛生・星名 信太郎・矢富 史人 8 12 96
ネットワーク計画設計システムの海外事業へ向けた展開 −パソコン上で走行するネットワーク計画設計システム− 川野 弘道・加藤 博之 8 11 92
アクセス網の光化展開の加速について −「新光アクセスシステム(通称:πシステム)」の開発導入を決定− 設備企画部 8 10 92
ディジタルアクセス64・128のサービス開始 −マルチメディア社会を支えるグレード別サービスの開発− 飯田 真史・木町 久秋・四木 伸弘 8 10 94
マルチメディア利用リモート顕微鏡観察 −ミクロの世界を身近に,自由に− 鳥山 剛・池田 幸介・岩田 恒和 8 10 96
VRMLの応用例と最新動向 武藤 哲幸 8 10 98
マルチメディアメイトネット(MMM)の構築と運用 −社内の情報交流促進に向けた試み− 津田 博久・中岡 威・日浦 康広 8 10 102
第87回電気通信技術委員会の審議模様(その2) 技術部技術企画担当 8 9 32
FSAN国際会議開催される 青山 友紀・山下 一郎・岡田 賢治 8 9 94
TOPICS調査が変わる! −平成8年10月1日新TOPICS調査システム運用開始− 高見 和夫・酒井 尚美 8 9 96
競争力のある製品を世界に求めて −平成7年度の海外企業からの調達について− 松野 利顕・堀井 学 8 9 98
購入物品に対する新品質管理体系の構築状況 −NQAS適用拡大− 福丸 典芳 8 9 102
本社等組織の再編について −国際・グループ・研究開発関連部門の強化,意思決定の迅速化− 企画室 8 8 90
第87回電気通信技術委員会の審議模様(その1) 技術部技術企画担当 8 8 92
通信設備修理管理システム(TEQS)の全国導入 −電気通信設備の修理・改修業務,設備品質管理業務のOA化− 資材調達部・長距離通信事業本部・サービス運営部 8 8 98
音声圧縮による朗読サービス −視覚障害者の方をモニタにサービス実験− 金子 孝夫・守谷 健弘・保科 正則・池ケ谷 茂 8 8 100
平成7年度 主な技術開発実施結果 研究開発推進部 8 7 49
インターネットがもたらすもの 近未来の見取図を描く −第7回NTTサイエンスフォーラム「コミュニケーション(インターネットがもたらすもの)」− 野々村文宏 8 7 64
最新の技術情報を提供する技術情報DBシステム −FAST情報のWWWによる提供− 西澤 清文・原田 素子・濱田 義之 8 7 100
キャリア共通仕様による計算機調達へ移行 −MIA仕様からSPIRIT仕様へ− 林 直彦・北井 敦・山崎 祥治 8 7 102
マルチメディアをリードする九州情報WANのスタート −Lotus Notesによる情報の流通と共有化− 岩谷 淳一・岩田 和雄 8 7 104
N-STAR本格運用に向けて 向井 正・山崎 吉晴・林 邦宏・瀬川 純 8 7 106
「オープンコンピュータネットワークサービス」の概要 −コンピュータ通信需要にこたえる新たな通信インフラの提供− マルチメディアサービス部 8 6 78
ISSCC’96報告 −低電力LSI等の動向− 堀口 勝治・赤沢 幸雄・道関 隆国 8 6 82
低消費電力化ワーキンググループの活動 −NTTにおけるエネルギー消費抜本改善−
成見 佳之・筒井 清志 8 6 87
阪神・淡路大震災からの復興(その3) −災害に強い地下化の推進− 阪神復興臨時建設事務所 8 6 90
長延化した超高速海底光ケーブル方式の導入 −むつ〜室蘭東間海底光ファイバケーブルの建設− 梅澤 幹雄・篠島 幹夫・五十嵐晴彦 8 6 92
設備計画システム(PLANET)の全国展開について −設備計画業務のシステム化推進− 高橋 郁夫・石戸 和夫 8 6 94
新適合検査の実施 技術調査部接続審査室 8 6 96
平成8年度事業計画の概要 −マルチメディアの具体化に向けて− 企画室計画部門 8 5 90
高性能化されたHART −HART3形− 丹波 修 8 5 93
キャリア共通の計算機調達仕様が完成 −SPIRIT仕様第3版が完成− 松本 隆明・大原 康博・関根 純・藤村 考 8 5 94
阪神・淡路大震災からの復興(その2) −アクセス網の光化− 阪神復興臨時建設事務所 8 5 98
パソコン直接発信電報システムの開発 −オフィスのパソコンから電報の発信が可能に!− 田島 務・佐々木 匡・中山 範雄・平山 国憲 8 5 100
阪神・淡路大震災からの復興(その1) −行政機関とNTTの復興計画− 阪神復興臨時建設事務所 8 4 74
第86回電気通信技術委員会の審議模様(2) 研究開発本部技術企画部 8 4 77
NTTグループ事業の現況について 小森 光修 8 3 27
新しい「コミュニケーション文化」を創造するICC −マルチメディア技術と芸術− 中澤 豊 8 3 79
第86回電気通信技術委員会の審議模様(1) 研究開発本部技術企画部 8 3 82
TVIQ −欲しいものに触れるだけ− 石塚 滋樹・西野伸一郎 8 3 86
VYC:バーチャルヤングカンパニー −ネットワーク上で活動する全国の若いパワーがNTTを揺るがす− 野原 清・新倉 陽子 8 3 88
情報システムの開発を変革する短期開発手法 丸山 則夫・大室 久子 8 3 92
調達手続きの改正について −WTO発足と新調達協定の発効に伴うNTT調達手続きの改正− 中原 志郎 8 2 73
平成7年度発明考案社長表彰 二木 治成・佐野 晃之・水野 仁志 8 1 40
テレコム95参加報告 −世界最大の電気通信展示会/フォーラム開催される− 田村 博義 8 1 44
SPIRITの相互接続デモンストレーションを実施 −テレコム95で実演− 林 直彦・伊藤 豪俊 8 1 48
知的広域遠隔監視システム(I-watch)の試行運用を開始 −マルチメディア活用による高品質な業務の推進− 落合 昭夫・曽根 正・春山 功・野田 和憲・広瀬 憲治 8 1 49

つくばフォーラム'95を開催 −発展するアクセス系ネットワークへの期待とその技術−オープンなネットワークを目指して−
「つくばフォーラム'95」実行委員会事務局 7 12 58
Netword+Interop'95に参加して −セミナー/調達相談コーナーを実施− 国際調達室 7 12 86
NTTの社会貢献活動と電気通信技術 −福祉用電話機からステレオヘッドホンへ− 有澤 正典 7 12 87
富士ゼロックス椛麹研究所様の情報通信ネットワークの構築 −情報通信を支える新配線システムとバーチャルLAN− 三原 克己・岡田 敦嗣 7 12 90
マルチメディア共同利用実験の現状 清水 明宏・佐野みゆき・月間 郁夫 7 11 34
PHSのネットワーク技術 藤井 敏孝・田中 稔徳 7 11 96
11月はフィールド情報強化月間 −購入物品の品質向上に向けて− 資材調達部品質管理室フィールド情報部門 7 11 99
品質保証に関する国際規格「ISO9001」の認証取得 向後 忠明 7 11 100
躍進するTT&T −TT&T報告− 中崎 啓祐 7 10 64
阪神・淡路大震災を教訓とした激甚災害対策 −災害に強い通信サービスの実現に向けて− 米重 太平・五十嵐克彦 7 10 92
新しいテレビジョン放送がスタート −現行放送と両立性のあるワイド画面放送EDTV-U− 山本 勝弘・田名 功治 7 10 98
VI&P総合実験第Vフェーズ −よりパーソナルなマルチメディアサービスの実現を目指して− 神保 良博・大山 実・竹田 優・村瀬 武弘 7 9 90
第85回電気通信技術委員会の審議模様 研究開発本部技術企画部 7 9 96
グローバルな視野に立った調達を目指して −平成6年度の海外企業からの調達について− 中原 志郎・堀井 学 7 9 101
平成6年度主な技術開発実施結果 研究開発推進部 7 8 49
電子社員録実験サービスの提供開始 −インターネットディレクトリの応用− マルチメディアシステム部ビジネスネットワークプロジェクトグループ 7 8 80
ISO9000シリーズ規格を導入した新しい品質管理体系 −NQASの概要− 田辺 喜彦 7 8 82
NTT社内環境管理・監査体制の強化について −企業責任のより着実な遂行のために− 佐野進一郎 7 8 86
すぐに役立つ業務改善事例(3) −T-SW(試験用電話回線接続装置)による接続試験業務の改善− 松坂 吉章 7 8 88
関西文化学術研究都市に見るB-ISDN網利用実験 −次世代情報通信インフラの普及・促進へ− 編集部 7 7 64
ヒトゲノム解析は人間とは何かを考える科学である −第6回NTTサイエンスフォーラム「ヒトゲノム解析の最先端」− 小池 雄介 7 7 66
発信電話番号通知サービスの提供について −着アナログ加入者への発信電話番号送出機能の付与− 稲垣 禎介・山岸 正幸 7 7 78
インターネットによる調達情報の提供 −情報の即時更新に配慮したWWW/Gopher複合サーバ“ON TIME”− 田中 基夫・野殿 浩一 7 7 82
ISO9001の認証を取得して −品質保証の国際規格認証への挑戦− 木内 和夫・浅川 浩 7 7 85
ネットワークのプラットフォーム化の実現と網の機能高度化 −マルチメディア時代をにらんだ中継系設備づくり− 高橋 哲朗・山崎憲二郎・柏岡 浅央・藤田 義之 7 7 88
MARIOSを活用した土木業務支援システムの開発 −地盤情報のデータベース化− 本田 健一・河村 哲男 7 7 92
PHS接続装置のVA提案について −PHS設備物品のコストリダクション− 宮崎 達三・阪口 真一・菅嵜 克治 7 7 95
パソコン・フェア'95を開催して −海外パソコンによるグループウェア体験− 国際調達室 7 7 96
支店単位のネットワーク技術者育成 −大規模故障に対応した総合演習の実施!− 小塚 義孝・佐藤 誠 7 7 98
阪神・淡路大震災の被害及び復旧取組み状況 −空前の大災害にオールNTTで対応− 武井 務・牧 春久 7 6 58
マルチメディア時代に向けて −平成7年度事業計画の概要− 企画室計画部門 7 6 86
すぐに役立つ業務改善事例(2) −「設備の守護神」の展開について− 吉丸 文雄 7 6 89
最先端キャンパスネットワークの構築 −東北大学様ATM-LAN(SuperTAINS)の取組み紹介− 黒田 裕介・三浦 隆 7 6 90
光アンプ技術を用いた海底光ケーブル方式 −鹿児島〜沖縄間の需要変動に柔軟に対応− 梅沢 幹雄・篠島 幹夫 7 6 92
世界のサービス・技術動向を調査するFAST活動 −FAST活動状況報告− 岡部 健司・椎名 孝・濱田 義之 7 5 78
ビル内配線盤のケーブル接続作業を簡易化 −新しくなった10回線端子板(N10端子板)− 曽根原利法 7 5 80
すぐに役立つ業務改善事例(1) −ESCOOT(遠隔監視制御システム)の開発− 松坂 吉章 7 5 82
プレアセンブル化PECケーブルの開発 −マンホール内でのPECケーブル接続時間を短縮− 芝 義樹・本田 祐三・前川 達美 7 5 84
平成7年度以降の設備業務の進め方について −エンジニアリング業務の変革− 高畠 宏一・佐野 幸男 7 4 74
インターネットへのNTTの情報発信 −NTT DYNAMIC LOOP INFORMATION− 森野 和好 7 4 78
インターネットビジネスへの取組み −自社サーバ構築からお客さまの情報発信まで− 中山 弓子・野地 俊明・本多 淳子 7 4 80
米国ネクステル社におけるNTTの活動状況 井上 修・中木 正司・山下 治輝 7 4 84
インターネットワーキングフェアを開催して −米国の最新LAN製品と市場動向を社内に紹介− 国際調達室 7 3 38
平成6年度発明考案社長表彰の紹介 −5件,35名が表彰− 大木 一夫・佐野 晃之・水野 仁志 7 3 39
第84回電気通信技術委員会の審議模様 研究開発本部技術企画部 7 3 66
「次世代アクセス網 筑波フォーラム'94」を開催 「次世代アクセス網筑波フォーラム'94」事務局 7 3 74
キャリア共通の計算機調達仕様の枠組みが完成 −SPIRIT仕様第2版が完成− 松本 隆明・大原 康博・関根 純・黒田 幸明 7 3 77
東京湾横断道路への通信設備ルートの確保 −高信頼・効率的な首都圏ループ網の構築− 杉野 文秀・鎌田 健司 7 2 78
フィールド情報活動マニュアル「Quality Up」を発行 −購入物品の品質向上に向けて− 資材調達部品質管理室 7 1 89

ネットワークのシンプル化の実現 −神奈川管内における2ビル4ユニット化を終えて− 狩野 冬二・宮崎 学 6 12 83
タイ電話会社における設備建設について −TT&T報告− 高島 征二・相原 繁樹 6 12 86
青函トンネルへの光ケーブルルートの開設について −青函トンネル内環境に適用した光ケーブル技術− 梅沢 幹雄・篠島 幹夫 6 12 90
プラスチック系廃棄物のリサイクルの取組み −廃棄プラスチックを再利用するために− 井村 洋一 6 11 74
ベンチャーキャピタル投資による情報収集活動 −戦略的ベンチャーキャピタル投資プログラム− 倉掛 正治 6 11 77
社内向け国際通信網(GINS)の取組みについて −次世代プライベートネットワークの構築をサポート− 前田 隆伸・天野 幸雄 6 11 80
第83回電気通信技術委員会の審議模様 研究開発本部技術企画部 6 10 78
ハーフタップPATコネクタによるタップ出し工事の効率化 −タップ出し工事のコネクタ接続化− 松橋 里志・太田 康弘・石川 浩二 6 10 84
事業に役立つ調達に向けて −平成5年度の国際調達について− 中原 志郎 6 9 88
最新の技術情報を提供するDBシステム −技術情報データベースシステム− 小原 永・岡部 健司 6 9 92
設備サイクルのフロースルー化を目指して −長距離通信事業本部の所外業務における「保全業務の標準化」− 米津 千秋・斉藤 進・朝倉 剛 6 9 94
社外工事による所外設備の事故防止 −長距離通信事業本部における取組み− 松田 宏之・小野 誠太 6 9 96
ISO9000シリーズとNTT購入物品の品質管理 −品質システム審査登録制度とNTTの取組み− 田辺 喜彦 6 9 97
平成5年度主な技術開発実施結果 研究開発推進部 6 8 43
マルチメディアが拓く情報通信の新たな世界 −平成6年版通信白書の概要− 山口 俊裕 6 8 84
ITU全権委員会議の京都開催 −電気通信分野において最も重要で大規模な国際会議− 大西 博昭 6 8 88
新しいクレジット通話サービス網の構築 −既存TS-CR 網からNSP方式網への移行− 内藤 哲明・谷田部 明 6 8 90
アクセス系マネジメント支援システム(MARIOS)の開発 −アクセス網の高度化推進のためのマネジメントを支援する− 満永 豊・中川 守 6 8 92
地上からケーブル外被の損傷状況を調査する −架空ケーブル外被検査器の開発− 久保 昇・山田 辰美・増田 順一 6 8 95
第二種電気通信事業者に対するNTTネットワークの網機能・網情報の提供計画 −ネットワークのオープン性の確保に向けて− 公正市場対策室 6 7 89
通信装置の妨害波規制への取組み −センタ内装置に対する自主規制− 清水 喜隆・広島 芳春 6 7 92
研究用ネットワークの再構築 −マルチメディア通信に向けた高速LAN− 篠田 晃・桑名 栄二 6 7 94
マルチメディア通信の共同利用実験 −利用実験への参加者を募集− マルチメディア推進室 6 6 66
米国ネクステル社への資本参加について −米国における初の通信事業参画− 国際部 6 6 68
公衆回線オーダ管理業務の導入 −公衆回線オーダ管理システム− 浅倉 一夫・村田 優一 6 6 70
通信ソフトウェア開発・保守業務におけるコスト管理 −コスト管理システムの概要と運用状況− 芝山 隆史・宮廻 敏・梅田 敏雄 6 6 72
土をリサイクルし地球環境保護に貢献します −発生土改良システム(S.R.システム)の開発− 中島 修・山田 敏之・堤 志信 6 6 76
厳しい事業環境の中,健全な経営基盤の確立に向けて −平成6年度事業計画の概要− 企画室計画部門 6 5 95
6月は品質向上促進月間−購入物品の品質向上に向けて− 資材調達部品質管理室フィールド情報部門 6 5 98
物流業務の事業化 −株式会社エヌ・ティ・ティ・ロジスコが営業開始− 吉田 肇 6 4 86
自動車・携帯電話端末の売り切り制度がスタート −売り切り制度導入の経緯と変更点− 辻村 清行 6 4 88
世界のサービス・技術動向を調査するFAST活動 −1993年度FAST活動状況報告− 岡部 健司・藤田 栄二 6 4 90
改正された計量法と国際単位系(SI)への移行 −世界で統一される合理的な単位系− 古谷 博昭・津久井正明 6 4 92
第82回電気通信技術委員会の審議模様 技術企画部 6 3 74
ディジタル時代のネットワーク技術者育成 −ネットワークをトータルに見ることのできる技術者育成に向けて− 数本 正男・川西 豊一・川手 弘明・竹地 利房 6 3 77
「次世代アクセス網 筑波フォーラム '93」開催される 「次世代アクセス網 筑波フォーラム '93」事務局 6 3 80
計算機調達仕様のキャリア共通化への第一歩 −NMフォーラム,SPIRIT第1版を発表− 東田 正信・松本 隆明・大原 康博・関根 純 6 2 72
共通情報プラットフォームの構築 −オブジェクト指向システム分析による共通辞書の構築− 米村 俊一・安田 統一 6 2 75
ドイツ共和国の技術者から見た日本の専用線サービス −NTT/DBP-T 専用線技術者相互交流プログラムを終えて− Bruno Hajek 6 2 78
平成5年度発明考案社長表彰の紹介 大木 一夫・佐藤 裕二・大橋 大樹 6 1 77
一般専用線網のディジタル化工事開始 −FiRSTネットワークの構築− 専用サービス推進部回線部 6 1 80
鉄筋探知装置「ミニ・エスパー」が建設省の建設技術評価制度に合格 −評価書を授与されるまで− 松平 雄三・津田 芳文 6 1 82

次世代の情報通信ネットワークアーキテクチャの構築を目指して −TINAコンソーシアムの概要− 飯塚 久夫・須田 宏一・井上 友二・菱沼 千明 5 12 62
通話品質向上を目指して −雑音故障の原因分析結果− 猪原 一義・井上 義徳・跡部 文章・田島 公博 5 12 64
中国へのクロスバ交換機移転の終結 −10年間にわたり30万端子を移転− 笠原 正昭・丸茂 泰彦・久保田重雄 5 12 67
TT&T事業への参画と期待 −TT&T報告− 阿南 修平 5 12 74
ケーブルホールの防火措置工法の最近の開発状況 −岩綿(ロックウール)を使用しない新工法の導入− 関 貴治・案納 哲夫 5 11 78
北海道南西沖地震の被害と災害復旧 −奥尻島の災害復旧− 牧 春久 5 11 80
VI&P総合実験,第2フェーズがスタート −高度マルチメディアサービスなど通信実験本格化− 神保 良博・河西 宏之 5 10 76
フリーダイヤルサービスの信頼性向上 −初の契約者データ網内二重化を実施− 薗田 徹弥・谷田部 明・西尾 幸広 5 10 78
国際規格による品質保証の動向 −ISO9000シリーズと品質システム審査登録制度− 柳原 盛男 5 10 80
営業力強化に向けた本社等組織の再編について −4本部体制へ移行− 企画室 5 9 70
外国企業からの資材調達額が988億円に −外国製品のシェアは14%− 稲村 敏博 5 9 72
トータルコストダウンを目指したVA提案 −活動状況の紹介− 寺門 恒徳・池谷 公宏・関 たか子 5 9 78
セルリレーのユーザ・網インタフェース条件公開される −高速データ伝送を実現するセルリレー− 篠田 秀雄・前野 智道 5 9 80
ベストサービスの推進に向けて多彩なサービスを開発 −平成4年度技術開発実施状況− 研究開発本部 5 8 69
第81回電気通信技術委員会の審議模様 −「将来コミュニケーション特別部会」と「加入者網オペレーション部会」最終報告− 研究開発本部技術企画部 5 8 77
映像新時代を迎える情報通信 −平成5年通信白書の概要− 山口 俊裕 5 8 80
NTT幕張ビル完成 −システム開発の拠点となるインテリジェントビル− 速水 澄男・古俣 一夫 5 8 84
テレワーキングを実践して −2年間の実験結果と今後の活動− 渋谷 直樹・長谷川雅俊 5 8 86
NTTファシリティーズの広聴活動「BEAM WINDOW」がスタート −皆さまのお役に立つ企業を目指します− 齊藤 正三 5 8 88
事業領域の拡大と新サービスの展開を目指すR&D −平成5年度技術開発計画− 研究開発技術本部 5 7 68
ソフトウェアプロジェクト開発能力の診断 −成熟度の高いソフトウェア開発組織の実現を目指して− 堀田 勝美・稲田 満・浜畑 誼 5 7 71
“雪 ふれあい 感動” −盛岡・雫石から世界へ情報発信− 浅沼 隆雄 5 7 74
NTTにおける購入物品の品質管理活動の展開 −平成4年度の品質状況と今後の動向− 田辺 喜彦 5 6 74
MIA-AP開発環境の高度化を目指して −「MIA開発環境適用ガイド」の提供−
加藤 保夫・伊集院 正・和泉 雅幸・吉田 勝彦 5 6 76
厳しい事業環境の中,安定した経営基盤の確保に向けて −平成5年度事業計画の概要− 総合企画本部経営計画部 5 5 69
フレームリレーサービス事前接続試験概要 −フレームリレーとはなにか(その2)− 篠田 秀雄・橋本 実 5 5 72
ケーブル移設のないとう道劣化診断技術の開発 −ケーブル輻輳区間での鉄筋腐食診断調査の効率化を目指して− 栗林 恭嗣・澤田 直道・中島 美鶴 5 5 74
NTTの社内標準かたまる −電気通信技術にかかわる社内標準の体系化及び情報流通− 古谷 博昭・薗部 寿和・千崎 敏雄・飯塚 稔 5 4 58
NTTにおけるコンピュータ調達措置について −「NTT調達手続き」の改定− 更井 孝一・大宮 功 5 4 60
MIA適合性試験を開始 −MIAコンフォーマンステスト環境の実用化− 宮崎 祐・橋本 辰範・五十川隆文・南 進・菅沼 知久 5 4 62
海底ケーブル布設作業の高精度化を図る −海底ケーブル布設シミュレータの開発− 吉冨 崇晴・鎌 光男・北澤 巖 5 4 64
天下の嶮・箱根山中に残る日本初の長距離市外ケーブル幹線路の遺構 −東京〜岡山間184 対重信ケーブルを発見− 増田 淳一 5 4 66
VI&P総合実験の進展 −本格化する広帯域系総合実験− 宮内 充・神保 良博 5 3 54
'92FAST活動状況報告 −効果的な『特定技術分野調査報告』− 岡部 健司・藤田 栄二 5 3 58
フレームリレーのプロトコル概要 −フレームリレーとはなにか(その1)− 篠田 秀雄・東 勉・前野 智道 5 3 60
「作業環境改善 筑波フォーラム'92」開催される −作業環境改善ツールの一層の定着を目指して− 「作業環境改善 筑波フォーラム'92」事務局 5 3 64
ビル配管内への通線・布設作業の機械化を実現 −配管内通線布設装置の開発− 中野 勇介・富田 佳里・衛藤 善昭 5 3 66
コンクリートポールの高信頼化 −応力腐食割れ対策を施したコンクリートポール− 岩澤 一宏・大辻 隆二 5 3 67
転石地での電柱穴掘削作業が楽になります −転石地用電柱穴掘削装置の開発− 平原 敏行・中山 邦彦 5 3 68
第80回電気通信技術委員会の審議模様 総合企画本部技術企画部 5 2 71
集約が進むAT&Tの専用サービス業務−米国における専用サービス業務の実施状況から− 伊藤 清和 5 2 76
オーディオビジュアルサービスの標準化動向 松本 充司 5 2 79
MHSによる新JCA手順の制定 −国内EDIの幕開け− 多田 俊夫・斎藤 寿勝 5 2 84
品質,施工性及び商品性が向上したモジュラジャック −新モジュラジャック(NMJ)の開発− 篠原 守・和田 公成 5 2 86
立坑工事の工期短縮と作業改善を目指して −シールド工事における「立坑築造のプレキャスト化」の開発− 今野 敏明・西脇 賢・栗林 恭嗣 5 2 88
市外中継光ケーブル保守の一層の効率化を目指して −光線路切替試験システム(FITAS)の機能高度化− 池田 直司・土屋 明彦・鎌田 義明・田中 均 5 1 70
電子印鑑とICカード 岡本 龍明 5 1 72

電力・建築・ビル管理業務の事業化について −株式会社エヌ・ティ・ティ ファシリティーズの営業開始− 陰山 照男 4 12 60
ますます重要,身近になるデータベース −これからのデータベースと有効利用技術− 伊土 誠一・石垣昭一郎 4 12 63
通信ソフトウェアのポータビリティ向上を目指して −通信システム用リアルタイムOSの移植実験結果− 須田 宏一・寺崎 孝 4 12 67
輝く! 平成4年度発明考案社長表彰 −16件,92名が受賞− 大木 一夫・佐藤 裕二・大橋 大樹 4 11 50
ISDNサービスの長期的・安定的な発展を目指して −ISDNサービスの課題と今後− 福井 敏明 4 11 82
オブジェクト指向設計法 −よいソフトウェアを設計する1つの道しるべ− 山越 俊広 4 11 86
ソフトウェア開発環境高度化の展開 −全国縦断コンピュータネットワークが本格運用− 福山 峻一・田中 清・堀田 勝美・浅見 秀雄 4 11 88
地盤改良工法の採用により施工性が向上! −高荷重自立柱工法の改良− 岩澤 一宏・籠谷 雅博 4 11 91
つり線を地上から診断する −地上アクセス形つり線劣化診断器の開発− 増田 順一・祖父江健一 4 11 92
高度化するネットワークを運用管理するシステムの構築 −新ATOMICSの開発− 廣川 雄二・三宅 辰博・松岡 稔・伊藤 義則 4 10 62
ネットワークのオープン性確保に向けて −第二種電気通信事業者との協議進む− 木下 誠・金子 勝 4 10 64
製品化のための通信網管理標準セット完成 −NMフォーラムのオムニポイント仕様− 吉田 真・松下 正彦・森野 和好 4 10 66
小容量交換機収容建物の屋根防水改修工法 −DD-SLOPE工法の開発− 道村 和正 4 10 70
劣化した架空配線ケーブルの補修技術を開発 −CCPケーブル劣化心線の補修技術− 松橋 里志・中尾 直樹・太田 康弘・石川 廣志 4 10 72
メカトロ化を図った海底ケーブル巻取り作業 −海底ケーブル積込システム− 榎並 誠・吉冨 崇晴・深町 貞夫・荒木 栄次 4 10 74
お客さまに満足していただけるサービスを提供するために −TOPICS活動の展開− 藤野 武彦 4 10 76
オフィス環境の最近の状況 −オフィス環境調査結果から− ベストオフィス推進連絡会事務局 4 10 80
情報共有化によるお客さまサービスと業務効率の向上を目指して −オレンジ情報データベースシステムの概要− 木ノ原誠司・香月 泰・柳澤 孝俊・坂本 法正 4 10 82
ビジネス活動として定着したNTT の国際調達 −平成3年度の国際調達活動と今後の動向− 稲村 敏博 4 9 68
コスト低減の一翼を担うVA提案 −納入会社のアイデアを生かしたコスト低減− 石井 富樹・菊地 義文・関 たか子 4 9 76
ディジタルマイクロ波回線の高品質化 −フェージングの克服− 森 広・四十 武弘・青柳 文雄 4 9 78
AI技術を搭載したエースモール工法 −ファジィ制御システムの開発− 黒沢 友博・川上宏一郎 4 9 80
第79回電気通信技術委員会の審議模様 総合企画本部技術企画部 4 8 72
ゆとりと活力のある情報社会の形成と電波利用−平成4年通信白書の概要− 森 健司 4 8 76
地下メタリックケーブル接続の機械化を実現 −メタル心線コネクタ取付装置の開発− 松橋 里志・中尾 直樹・原川 忠久 4 8 79
VI&P実現に向け,新たなサービスとオペレーションシステムを提供 −平成3年度技術開発実施状況− 研究開発技術本部 4 7 41
増収と経営の効率化を目指すサービス・ネットワーク・オペレーション −平成4年度技術開発計画の概要− 研究開発技術本部 4 7 46
厳しさ増す事業環境を踏まえ,一層の経営改善を推進 −平成4年度修正事業計画の概要− 総合企画本部経営計画部 4 7 70
移動体通信事業分社化に伴う新しい移動体通信網 金田 好人 4 7 74
移動体通信総合オペレーションシステムの構築 −お客さまサービスの向上と業務運営の効率化を目指して− 西川 清二・菊池 次郎・長谷川正之 4 7 77
簡易に,効果的に,光ケーブルの耐震対策 −光ケーブルの耐震性評価とその対策の開発− 八木 高司・山崎 良夫・桜田 敏範 4 7 80
無線周波数の国際的分配が決定 −世界無線通信主官庁会議WARC-92から− 佐藤健二郎 4 6 80
マルチメディア時代における世界の製品動向 −CeBIT'92 FAST調査報告− 藤田 栄二・大宮 功 4 6 82
高信頼システムの構築ができる信頼度設計指針 −『高信頼システム設計ガイドライン』の作成− 柏原 弥・清水 伸彦・大石 和寛・星子 隆幸 4 6 84
光ファイバケーブル布設技術の革新を目指して −オプトプーラとカーブガイド860の開発− 源野 修一・山口 修一 4 6 86
競争激化期を迎えて積極的な経営を推進−平成年度事業計画について− 総合企画本部経営計画部 4 5 58
ネットワークの安全性と対策 −ネットワークセキュリティ技術− 阿部 威郎・白石 旭 4 5 60
注目のフレームリレーの動向 −LAN間高速伝達交換サービス− 米倉 寛 4 5 62
専用サービスにおける保全の一層の向上を目指して −世の中の先進的な保全に学ぶ− 阿部 俊夫・金指 朋代 4 5 64
海底ケーブルの保守を行う水中ロボット −海底ケーブル修理・調査用ロボット(CARBIS)の導入状況− 芝 義樹・舩越 博・田中 孝幸 4 5 68
地震によるマイクロ鉄塔の揺れを抑制 −鉄塔用制振装置を実用化− 冨田 真一・関 貴治・置田 仁・土肥 博 4 5 70
事業部制の見直し・徹底について 木野 雅志 4 4 61
通信システム用リアルタイムOSインタフェース仕様を公開 −効率の良いマルチベンダ環境の構築に向けて− 柴垣 斉 4 4 64
人にやさしいユーザインタフェースを目指して −ユーザビリティテストについて− 鹿島 優子・南 宏二 4 4 66
情報通信システムの性能評価を推進 −技術支援活動の状況− 野瀬 純郎・小松 俊雄 4 4 68
「電話網を利用するための技術参考資料」の改版 −加入者線に対する新たな切断信号の提供− 澁谷 直樹・仙石 浩一・梅沢 修一 4 4 70
接続端子函のアリ被害に新対策 −「アンツセーフ」でアリをシャットアウト− 佐藤 健悦・友添 隆裕・小笠原 治 4 4 72
鋼管柱が変わります −軽量・細径化を図った鋼管柱− 八木 高司・斉藤 進 4 4 74
光加入者システムの実験開始 −VI&P構想実現に向け実環境下で実施− 辻 久雄・篠原 弘道・太田 紀久・露木 滋 4 3 70
事業第一線の技術問題解決に取り組む技術協力センタ−TASCは技術のオタスケマン− 山崎 芳次 4 3 72
明日の屋外作業を筑波で体感 −作業環境改善筑波フォーラム'91を開催して− 作業環境改善筑波フォーラム'91実行委員会 4 3 74
マルチベンダ環境下での性能に優れた共通OSインタフェース −通信分野向けリアルタイムOSアーキテクチャ− 小林 吉純 4 3 76
SO工事のペーパレスを目指して! −SUNRISE-ARIES(SO)の大容量化− 福野 行雄・穴山 徹・山谷謙二郎・田代 明史・水野 久男 4 3 78
レーダで鉄筋深さを精度よく探知 −コンクリート構造物の劣化診断に利用− 松平 雄三・菅野 朝次・津田 芳文 4 3 80
第78回電気通信技術委員会の審議から −全光加入者線路網構築に向けた展望と技術的課題について最終報告− 総合企画本部技術企画部 4 2 62
競い合う世界の電気通信技術 −TELECOM91にみる技術動向−<テレコム91報告(その2)> 長谷川 健・大宮 功 4 2 64
集約化が進むAT&Tの専用サービス業務 −NTT/AT&T技術者相互交流研修を終えて− 國枝 正巳 4 2 68
通信ソフトウェアのアフタケア及び事業支援体制を整備 −安定した通信サービスの提供を目指して− 中嶋 信平 4 2 70
ネットワーク局外業務(計画〜建設)の大革命! −「局外設備計画建設支援システム」の全国導入− 鈴木 等・加賀 吉弘・野田由紀夫 4 2 72
撤去品の有効利活用を目指して −転用システムの開発− 根木 正美・渡辺 辰之・松岡 廷・姫野 征男・根津 利宏 4 2 74
下部支線作業の安全・効率化に向けて −軽量支線ブロックの開発− 八木 高司・斉藤 進 4 2 76
専用線オペレーションシステム間のデータ流通を目指して −専用線回線ID付与管理システムの開発導入− 山口 澄・菅沼 清次・田村 雅道 4 2 77
「NTT地球環境憲章」,「地球環境保護対策基本プログラム」を制定 −NTTにおける地球環境問題に対する取組み− 岸本登美夫・深沢 正博・須藤 壽高 4 2 79
世界最大の電気通信総合展示会へ36カ国から参加 −テレコム91報告(その1)− 田村 博義 4 1 62
NTT「CS活動」の幕開け −全国でスタート! 「お客さま満足向上活動」− 川路 立美・落合 淳志 4 1 66
フィールドシステムの革新を目指して −研究・開発から技術普及・支援の一層の充実に向けて− 八木 浩 4 1 68
地震災害の復旧状況をサービスレベルで予測 −屋外設備復旧シミュレーションソフトの開発− 八木 高司・香取 正昭 4 1 70
岩盤地帯における支線工法の適用拡大 −準硬岩用長尺スパイキボルトの開発− 八木 高司・角田 直人 4 1 72
ISDNの販売業務をシステム化 −INSネット販売支援エキスパートシステムを開発− 岡内 恢・渡部 至・太田 繁伸・福田 敏彦 4 1 73
オブジェクト識別子組織登録のお知らせ 技術情報センタ情報管理部標準部門 4 1 75
ベストオフィス自己診断法の紹介 −あなたもオフィスをチェックして改善してみませんか− ベストオフィス推進連絡会事務局 4 1 76

礫地盤に対応できる小型ACEモール工法 −ACEモールDC15M工法の開発− 野尻 吉彦・宮崎 康弘・杉野 文秀 3 12 66
地下線路作業の環境改善を目指して −ケーブル収容管路用止水栓を開発・導入− 杉本祐司郎・細沼 誠・山根 富男 3 12 68
日本語スペルチェッカーの試行導入始まる −「文書推敲作業の効率化」と「品質の向上」− 星野 孝司・岩倉 正光・高木伸一郎 3 12 70
ニーズに合った建築施設の評価を目指して −FMとしての建築施設評価法− 桑原 滋 3 12 72
本年度の社長表彰に輝く発明考案 −28件,140名が受賞− 祐源 嘉明・佐藤 裕二・久保園浩明 3 11 40
光ファイバ心線切替時の誤切断防止に威力を発揮 −1.5μm帯光ファイバ用心線対照器を実用化− 荒川 孝二・池谷 博司・高杉 英利 3 11 72
通信システムの電子化で発生しやすくなった雷害を防止 −通信設備の最近の雷害対策から− 木島 均・栗山 明海 3 11 74
ISDN用ソフトウェアインタフェースの統一化進む −通信制御のためのパソコン用API 推奨版第1号が完成− 尾関 弘直・曽我 富治 3 11 76 支店・営業所におけるISDN/LANの効果的利用 −高度化する業務支援システム−
東海林敏昭・笹森 常雄・中野 義則 3 11 78
第77回電気通信技術委員会の審議から −通信網構成の在り方,ソフトウェア開発支援について答申− 総合企画本部技術企画部 3 10 64
メタリックケーブルの多スパン布設を実現! −中間けん引機と分岐マンホール引通し工具の開発− 源野 修一・原口 弘之 3 10 66
ダクト口からの余長の短い残置ケーブルの撤去が可能 −残置ケーブル撤去装置の機能拡大− 長町 俊二・宮 忠一 3 10 68
運搬,設置が容易なケーブルけん引機を開発 −万能小型けん引機「ベビープーラ」の概要− 中野 勇介・松島 弘行 3 10 69
エキスパートシステム開発ガイドラインついに完成 −エキスパートシステム開発が身近なものに− 山本 貴敏・渡辺 敏・岡本 久・狩野 明 3 10 70
鉄筋コンクリート建物を非破壊で診断 −劣化度調査技術を実用化− 平松 和嗣・宮谷 利平・原 徳孝 3 10 72
道路を掘らずに地下管路を補修 −塗覆装鋼管用線形矯正技術の開発− 長町 俊二・藤 健一 3 9 72
ACEモール工程,100kmを達成 −PC10,PL30,DL35工法− 野尻 吉彦・川端 一嘉 3 9 74
経営に寄与する知的財産へ −NTTにおける知的財産に関わる取組み− 知的財産部 3 9 75
「津軽丸」の航跡を振り返って −海底ケーブル敷設船の22年間−
下小川 仁・渡辺 健朗・上村 卓久 3 9 76
外国企業約500社から656億円を調達 −平成2年度の国際調達状況− 稲村 敏博 3 8 69
新しい物流体制の構築を目指して −ベストサービスを支援する物流改善− 中山 重典 3 8 74
大量文書の効率的管理運用を実現 −ネットワークアクセス形文書ファイリングシステムの開発− 井沢 伸芳・西田 安秀・酒井 昌男・磯村 嘉伯 3 8 76
豊かな生活の実現に向けた情報通信の役割を分析 −平成3年通信白書の要点− 小杉 謙二 3 8 78
ISDNの本格的普及と次世代通信の展開に向けて −平成2年度技術開発実施状況− 研究開発技術本部 3 7 43
サービス及びネットワーク基盤の強化により,VI&Pの実現を目指す −平成3年度技術開発計画の概要− 研究開発技術本部 3 7 48
ソフトウェア開発のノウハウ・ツールを集大成 −DIPS統合ソフトウェア生産システムSPACEの概要と普及状況− 小野 雄二・玉久保勝己・加納 優・宮本 美則 3 7 71
満10年を迎えた国際調達 −GATT協定とNTTの国際調達手続き− 草原 寛司・井上 由基 3 7 73
ご存知ですか? 事業に役立つFAST活動 −世界から良い製品を探し出すFAST活動− 技術調査部 3 7 76
最先端の超大型インテリジェントビルを計画 −NTT 幕張プロジェクトの概要− 出崎 徹 3 7 78
「オフトーク通信」今確かなブーム −地域情報システムとして急伸− 大澤 高廣・山根 正明 3 6 62
注目される品質保証の国際規格 −ISO9000シリーズと品質保証の実施方法− 宮脇 均 3 6 65
米国の技術者からみた日本の専用線サービス −NTT-AT&T技術者相互交流研修プログラムを終えて− AT&T Paul M.Sbrocco 3 6 68
変わります! 線路設備管理システム −ベストサービスを支える強い味方− 山本 光雄・新述 隆弘 3 6 70
WSをベースとした新しい情報システムづくりを支援 −WSミドルソフトMedi− 工藤 明彦・菅沼 毅・菊地 正 3 6 72
催促業務に自信をもって対応できる環境を実現 −お客さま料金情報システム「料馬くん」の開発− 熊井 晴彦・岡村 琢志 3 6 74
機動性抜群の小型高所作業車 −昇降装置搭載SO工事車を開発− 平原 敏行・柳沢 勝也 3 6 76
ディジタル化を中心とした積極的な設備投資 −平成3年度事業計画の概要− 総合企画本部経営計画部 3 5 32
VI&Pのネットワーク技術とサービスの機能を確認,評価 −VI&Pの総合実験について− 竹中 市郎・宮澤 正幸 3 5 38
NTTの国際協力活動を高く評価 −ITU事務総局長から感謝の手紙− 国際部 3 5 40
進展する情報システムのサービスノンストップ化 −情報システムのノンストップ化技術の動向− 清水 伸彦・進藤 重平・沖原 俊宗・大石 和寛 3 5 66
円滑なお客さま対応を可能にするSCARLETの試行開始! −専用線故障受付進捗管理システムの開発− 山口 澄・大橋 進・窪島 秀雄 3 5 68
手設計されたD70交換機の増設設計を支援 −『D70交換機設備設計支援システム(Ver4)』完成− 増渕 義美・国府田 努・村上 照忠・浜崎 孝 3 5 70
経営に生かせる効率的な設備投資の推進に向けて −建設工事総合管理システム(N-SCOPE)の構築− 辻奥 信昭・佐藤 昭彦 3 5 72
電子決裁及び意思決定支援によるOAシステムの高度化 −研究開発部門のマネジメント支援システムから− 寺島 信義・笹島 義弘・大村 清 3 5 74
蓄電池の放電残時間を把握して保守作業を効率的に! −蓄電池放電残時間算出装置− 石塚 慎二・松島 敏雄・橋脇 正浩 3 4 68
ACEモールにニューフェース誕生 −ACEモールの適用領域拡大− 加瀬 一朗・津田 俊雄・豊川 一男・日野原庸人 3 4 70
DIPS中大型最新コンピュータ −DIPS-11/5EXシリーズついにベールを脱ぐ− 小野 恵 3 4 72
ネットワークオペレーションを高度化するハイパープロセッサDIPS-V40SX 岡田 純一・関 真一郎 3 4 73
テレワーキングの実践 −社内サテライトオフィス3カ所オープン− 坂本 幸保・稲垣 禎介 3 4 74
交換・伝送関連物品の調達期間が短縮 −交換・伝送物品における事前予約方式の導入効果− 中 眞一・福島 勉 3 4 77
東京の通信網を異常輻輳から守るスーパーMS −大容量中継交換機による異常輻輳対策− 浜田 洋・岡 政秀・桜沢 庄治・森野 清和 3 3 58
柔軟な料金レイト設定で広がる高度なネットワークサービス −ダイヤルQ2サービスに『α課金方式』を導入− 関根 俊彦・森 伸二 3 3 62
パケット網のプロトコル故障を自動的に診断 −高機能プロトコルアナライザの概要− 小川 裕 3 3 65 架空線路作業を改革する頼もしい戦力 −広範囲の高所作業が可能な移動式バケット車− 川鍋 時夫・田代 孝行 3 3 68
設置環境に適応したLBを開発 −小形化,機能向上を図った自動折返し終端器(LB)− 寺田 紀之・平池 均・西澤 賢次・江間 恒尊・楠戸 國正 3 3 70
公正競争に関するNTT の基本的考え方及び行動指針の制定について 公正市場対策室 3 3 72
外国製品を使っています −「国際調達フェア'90」から− 国際調達室 3 3 73
ディジタル化とベストサービスの展開に向けた新しいエンジニアリング体制 −総合発注方式の導入− 片桐 清志・中嶋 龍史・山田 修 3 2 34
優れた信頼性の提供を目指して −専用線サービス推進センタの活動から− 細田 彰 3 2 38 ケーブル心線故障修理の効率化と設備データベースの整備推進用ツール −CCPケーブル心線故障位置探索システムの現状と今後の展望− 加瀬 一朗・日野原庸人・酒井 輝隆・石垣昭一郎 3 2 61
中・長期的な網計画の立案・設計に有効! −通信網設計評価支援システム− 吉田 真 3 2 64
地下線路設計業務にかかわるCAPSの機能改善 −線路土木設計業務のトータルシステム化を目指して− 柳浦 均・大塚 孝・石川 均・吉岡 豊 3 2 67
電柱把持式穴掘建柱車の開発 −作業の安全性の向上と効率化を図る建柱車− 平原 敏行・棚沢 斉 3 2 70
伝票入力の強い助っ人が誕生! −手書き伝票入力装置ARTIS− 米澤 伸治・江守 貞治・中村 修 3 2 72
総務に提出する帳票が簡単につくれます! −総務業務エキスパートシステムを開発− 金田 重郎・中野 勝之・大久保隆志 3 2 74
設備と回線の2つのサイクルを支援するD60系交換CAD −ディジタル中継線交換機設計支援システム− 梅村 政行・岡本 克実・榊原 勉 3 1 80
1人ひとりのレベルに適したCAIで社内教育の充実を!! −知的CAI開発支援システムCAIRNEY(ケルニ)− 江守 貞治・山本佳代子・福原 美三 3 1 82
ワープロ文書の誤字・脱字よ,さようなら! −ついに登場!! 日本語スペルチェッカー− 高木伸一郎・小原 永・坂間 保雄・江守 貞治 3 1 84
紙資源の節約運動について −美しい地球を子孫に伝えるために− 笠井 政司 3 1 86

プライベートネットワークの実態に適した伝送品質設計法を作成
−16kb/s,8kb/sAPC-AB方式使用回線の最適設計が可能−
小倉 春雄・樋口 正俊・長淵 裕実・岸本 直人・久保 年彦 2 12 62
ダイヤルイン機能の工事試験・故障切分けを効率化 −PBXダイヤルイン試験器の開発−
田中 秀夫・横山 典和 2 12 66
ISDNとマルチメディア情報により販売・保守活動を効率化 −販売・保守支援システム試行導入へ−
壁谷 喜義・富久 昭弘・松林 泰則 2 12 68
とう道からマンホールへ直接分岐を可能とする最新土木技術 −RCセグメントとう道に適用を拡大したSTIC方式−
西野龍太郎・間崎 亮 2 12 71
いま,なぜ見積契約か! −見積契約の本格実施に向けて− 山田 修・柏谷 誠 2 12 74
本年度の社長表彰に輝く発明考案 −32件,181名が受賞− 祐源 嘉明・松田 栄一・久保園浩明 2 11 48
お客さまサービス向上のための設備充実施策について 辻奥 信昭・八木 浩・島崎 謙二 2 11 86
既設FAXを使って「コインFAX」が可能に −G3 FAX用硬貨収納装置の概要− 奥川 守文・鈴木 利夫 2 11 88
建物劣化診断・整備提案システムの開発 伊沢 孝一 2 11 90
ハイテク・メカトロ技術により性能を向上 −ACEモール工法の開発動向−
野尻 吉彦・黒沢 友博・宮武 昌志 2 11 92
NTTのHIエンジニアリング 徳永 幸生・小川 克彦 2 10 97
商品ラインナップを強化するコードレスホームテレホンの開発 −簡単操作のCP-S10と留守番機能付きのCP-R10−
齋藤 武夫・小林 義明 2 10 100
<最近の国際調達動向(その2)> NTTの国際調達を取り巻く最近の情勢 松本 慎二 2 9 66
パソコン,ワークステーションを変身させる『マルチプロトコル通信ボード』 −DIPS-ICA技術の製品展開−
大林 恵次・丸山 正人・菊池 康夫・東海林敏夫 2 9 70
ベストオフィスに向けて −オフィス改善は経営革新の第一歩− オフィス環境審議会事務局 2 9 74
<最近の国際調達動向(その1)> 世界から優れた製品を 満10年を迎える国際調達 松本 慎二 2 8 40
140社を超える子会社・関連会社を設立 −NTTにおける新規事業の現状と今後の展開−
杉本 迪雄・東原 芳信 2 8 44
進展する国際交流,重くなる情報通信の役割 −平成2年通信白書について− 小杉 謙二 2 8 48
縄のれんシステムがひとつになる −顧客サービス統合システムの概要− 藤田 吉之 2 8 52
設計機能を充実し,より使いやすくなったDENON −DMS-10設計保守支援システム(Ver.3)−
松坂 克己・番井 俊行 2 8 90
宅内機器に到来する一過性電磁妨害波をキャッチ −環境電磁雑音アナライザを開発− 高木国主男 2 8 92
CTRONのソフトウェアポータビリティ評価実験に参加 花沢 満・太田 理 2 8 94
使いやすい加入者線オペレーションシステムを求めて −加入者線保守支援システムの現状と今後の展望−
加瀬 一朗・大岡 忠男・日野原庸人 2 7 88
より使いやすくなったとう道管理システム 重田 憲三・高野 雅希 2 7 92
'90年代のISDNの本格的普及に向けた技術のファウンデーション −平成元年度技術開発実施状況−
研究開発技術本部 2 6 56
21世紀のサービスビジョンの実現に向け,新たな一歩を踏み出す −平成2年度技術開発計画の概要−
岸本登美夫・石川 國雄 2 6 62
通信用アースを用いた地震予知の試み 八木 高司・鈴木 崇伸 2 6 92
軽量,高機能化を図った新複合柱 −下管が軽くなり,2条引留めもできます−
八木 高司・斉藤 進 2 6 94
サンフランシスコ地震の被害と教訓 NTTサンフランシスコ地震調査団 2 5 72
公正市場対策室とは? −電気通信市場の公正で自由な発展に向け− 公正市場対策室 2 5 74
ソフトウェアの実行状況を図式化し,デバッグ作業を効率化 −ソフトウェアDAデバッグ支援システムSoftDA/VD−
磯田 定宏・下村 隆夫 2 5 75
作業性に優れた新しい電力ケーブル −ケーブル配線工事の効率アップ− 伊藤 卓志・高橋 秀明 2 5 78
コンピュータシステムの設備設計が変わる 松本 秋彦・森 繁仁・森 直彦 2 5 80
端末設計者必読,加入者回線インタフェースの実態 −「電話網を利用するための技術参考資料」(第2版)から−
藤原 塩和・上田 恵・浜里 和雄・石川 勇夫 2 4 45
INSネットサービスの普及拡大をねらい,品質を開示 −技術参考資料「INSネットサービスのインタフェース」から−
飯塚 久夫・林 善士・長谷川 啓 2 4 49
ディジタル通信網の新しい信頼性設計法を作成 −設備グランドデザインに役立つ信頼性設計マニュアルから−
比留間 茂・渕上 建也・広瀬 正寿・能條 哲 2 4 88
『設備設計支援システム(Ver2)』が完成,新たに増設機能を追加
−D70形交換機設備設計支援システム<D70CAD>−
高橋美千雄・戸沢 一・山崎憲二郎・藤沢 哲男 2 4 90
物品・設備・資産管理情報の一体化で受渡業務を効率化
−「仕様書・物品・設備・資産管理情報の共用化システム(データベースPAL)」を開発−
田村 和久 2 4 95
“タスク”によるベストサービスの推進に向けて
−事業所におけるタスク別業務運営について(その3)− 松原 卓朗 2 3 78
小規模事業所のコスト改善について −鹿児島・中甑(なかこしき)営業所の収支改善対策から−
小野 正俊・山崎 達也・加瀬 一朗・日野原庸人 2 3 81
Telcot'89 in Kitakyusyu & Chiba −第2回電気通信建設技術見本市を開催して−
'89電気通信建設技術見本市実行連絡会 2 3 84
番号案内の取扱い状況をひと目で −ランダム分散エリアトラヒック監視システム−
佐野 哲夫・藤森 安男・嵯峨 達美 2 3 88
“タスク”によるベストサービスの推進に向けて
−事業所におけるタスク別業務運営について(その2)− 松原 卓朗 2 2 78
本格的なネットワークコントロール&マネージメント(NC&M)を開始
−平成元年12月,霞が関設備センタにNC&Mセンタがオープン− 石井 祺宜 2 2 80
局外設備業務の有能なパートナーMONROU誕生 −「伝送路ルート情報システム」の運用開始−
関口 明良・寺西 繁夫・野田由紀夫 2 2 82
外国製品で頑張っています −「国際調達フェア'89」のパネルディスカッションから−
技術企画本部国際調達室 2 2 86
電気通信事業等に関する世論調査結果について オレンジセンタ 2 1 47
いろいろあります,増収の知恵−技術編− −増収施策の応募結果発表から−
経営企画本部マーケティング推進室 2 1 50
“タスク”によるベストサービスの推進に向けて
−事業所におけるタスク別業務運営について(その1)− 松原 卓朗 2 1 53
コージェネレーションシステムの導入 坂本 健一・片山 強 2 1 86
現用データ回線にも使える心線対照器 −通信に影響を与えずに心線対照が可能−
藤本 久・近沢 辰文・渡辺 博之 2 1 89
特異故障の原因究明を効率化する検出器 −回線故障検出器の開発− 落合 昭夫・栗山 明海 2 1 91
テープレスで保守を容易に −1号Eアナウンスマシン− 依田健一郎・石崎 圭介 2 1 94

第7回 ASK活動全国交流会を開催 −情熱で取り組むASKでベストサービス− 福丸 典芳 1 9 43
設備の品質向上を図るために −お寄せ下さい!クレーム情報 活用して下さい!クレームレポート,Quality−
中崎 香一・北岡 和憲 1 9 73
ゴルフ場の通信ニーズに応えるGCS −クリーン・コミュニケーション・システムの概要−
小林 幸蔵・熊高 信治・赤澤 伸亨 1 9 75
今,ベストオフィスを考える −ファシリティマネジメントとしてのオフィス− 桑原 滋 1 9 78
本年度の社長表彰に輝く発明考案 −26件,154名を表彰− 中山 浩・松田 栄一・前田 正明 1 8 40
通信網のディジタル化を促進 −中長期ディジタル化計画の概要− 経営企画本部経営計画部 1 8 77
設備のグランドデザインについて 永井 明・小林 忠男・中木 正司 1 8 80
高速化された無線呼出方式 島貫義太郎 1 8 85
端末設備工事・保守の改善 −宅内工事改善TPUの活動状況− 星野 俊雄 1 8 87
高速モデムの伝送品質が明らかに 比留間 茂・塚田 隆・近藤 修一・伊東 豊 1 7 68
架空線路構造物の劣化 −点検のポイント− 関 純一・高沢 壽佳 1 7 74
コストミニマムを指向する建物・建築設備の新しいメンテナンス手法
−事業所長の選択を可能としたフレキシブルなメンテナンス手法− 安部 宰三 1 7 77
所変われば,設計法も変わる −東南アジア主要国での加入者線設計法− 森 茂・三原 克己 1 7 81
注目を集める暗号方式FEAL-8,暗号解読を公募 栗原 定見・宮口 庄司 1 7 83
より良い物品をより安く,効率的かつタイムリーに供給
−ベストサービスを支える資材業務の概要− 夢藤 昌彦 1 6 89
高度情報社会を支える耐震技術 −通信設備を大地震から守るために− 赤木 久真 1 6 93
ISDNのスタートを支えた技術開発成果−昭和63年度技術開発実施状況− 研究開発技術本部計画推進部門 1 5 30
事業第一線の技術問題解決に取り組む技術協力センタ −TASCは技術のオタスケマン− 吉本 孝光 1 5 69
増収の切り札 オフトーク通信サービス 増田 修一・清水 勉 1 5 72
手動サービスの支援業務を効率化 −新手動台方式における運用部タイプライタの高機能化−
佐野 哲夫・薗 一春 1 5 75
シールド工事の自動化・ロボット化を目指して −ACE モール1200-M2− 近藤 章司 1 5 77
直営工事の工期短縮に向けて −直営工事改善推進プロジェクトの活動状況− 田代 道郎・高澤 敏之 1 4 78
社内情報通信ネットワークシステムの構築 −戦略的情報システムの確立に向けて− 福永 裕 1 4 81
新しい技術・サービスの創出,将来を担う基礎・基盤技術開発に重点的に取り組む
−技術開発計画の概要− 松田 晃一・石尾 秀樹 1 3 48
良質な設備を低コストで早く,安全に建設する工事を目指して
−請負工事改善の現状と今後の取り組み− 片桐 清志 1 3 89
良好なサービスを提供するための設備建設パートナーとして −通信建設業界への出向者座談会− 1 3 94
MDF改善の現状と今後の展望について 加瀬 一朗・吉田 清司 1 2 76
